お子さまが使う AI です。「そこは、ちゃんと否定して。」——気になる場面に一文書いておけば、それがそのままルールになります。
うちのルールを、ひとつ作ってみる
Lysro は、保護者が決めたルールどおりにお子さまと話します。
今週どんな話が続いていたのか、何ができるようになったのかが、毎週届きます。
お子さんは友だちや気持ちのことを何度も何度も話に出してきて、それが何週間にもわたって続いています。学校や勉強のことについても何度か立ち戻り、ここ数週間で初めて世界や自然について考えることも始めました。何かに興味を持つと深掘りしたり、自分の気持ちを言葉にしたりする様子が見られています。
友だちと上手くいったことで、その日一番嬉しかったことはどんなことですか?
気持ちを話すことについて、お子さんとの会話の中でご自身が大切にしたいテーマはありますか?
答えると、その話題はルールになって、次からはご家庭に返ってきます。
おうちや家族の話は、お子さまと Lysro のあいだにとどめています。
渡す前に決められます。渡したあとも、何度でも変えられます。
うちが答え方をどう決めても、この6つはいつも働いています。だから、渡す日に全部を決めきらなくて大丈夫です。
ここに触れる出来事があったときは、その日のうちに保護者へお知らせします。
お知らせは、何が起きたかをお伝えします。お子さまが話しやすいように、言葉そのものは伏せてお届けします。
何を聞くかは分かりません。でも、どう答えてほしいかなら、渡す前に決めておけます。
聞いた内容が保護者に届くことはありません。見張るためではなく、渡すための道具です。
気になる場面をひとつ決めておけば、その場面ではそのとおりに答えます。
決めたことは、あとからいつでも変えられます。
無料期間が始まるのは、お申し込みのときではなく、お子さまに端末をお渡しになった日からです。
解約すると次回の更新が止まり、お支払い済みの期間の終わりまではそのままお使いいただけます。
お支払い済みの料金は返金されません。
まずは、気になる場面をひとつ決めるところから。
はじめる保護者の方のアカウントです。お子さまがここでログインすることはありません。