宿題も、答えにくい質問も、うまくいかなかった日の話も、ごまかさずに答えます。答え方を決めるのは保護者です。その下には、どの会話でも動かない安全の土台があります。
¥2,100/月(税込) または ¥18,900/年(税込) · 7日間の無料おためし · 端末を渡すときにカード登録 · いつでも解約できます
無料おためしの仕組みLysro はごまかさずに答えます
お子さまの言葉で打ってみてください。返ってきた答えは、どれでもその場でルールに変えられます。
手元にあるうちにルールを決めて、それから渡してください。お子さまがチャットを使えるようになるのは、保護者ご自身が渡したときからです。それまでは動きません。選んだ設定の下で、どの会話でも変わらないことが6つあります:
もう、使わせるかどうかという話ではありません。どこで使うか、です。ルールを決めるのが保護者で、週に一度、静かな振り返りが届いて様子がわかる——そういう場所を選べます。
宿題は、代わりにやってしまうのではなく、一緒に解いていきます。説明する/ヒントだけ/問い返すだけ——どれにするかは保護者が選べます。ほかに扱いを変えたいことがあれば、ルールを一つ、一度書くだけです。
本物のアシスタントと、おもちゃのチャットボットの違いは、もうご存じのはずです。Lysro は前者です。まだ補助輪が要るあいだ、どの会話でもその下に安全の土台があります。
1日のちょうどよい量と、そろそろというときの向かい先——本のほうへ、外で遊ぶ、宿題を先に、少し休む——を決めておけます。あとは Lysro が自分の言葉で、日が進むほど少しずつはっきりと、区切りのよいところへ導きます。話の途中で打ち切ることはありません。
会話そのものではありません。何に触れたか、いつ話しているか、そして今夜かけられる一言が届きます。
お子さんは生きることや死ぬことといった大きな問いに何度も立ち戻っていて、それが複数週にわたって繰り返されています。友だちのこと、友だちとの気持ちのズレについても同じく何度も考え直していて、そのたびに自分の気持ちを言葉にしようとしている様子が見られます。体や成長についても新しく考え始めたようです。
会話が多いのは午後4時〜午後6時です。
会話の記録死ぬってどうなることだと思う?
友だちとのこと、気持ちのこと――どの話題なら、今夜あなたが話してあげたいですか?
答えると、その話題はルールになって、次からはご家庭に返ってきます。
おうちや家族の話は、お子さまと Lysro のあいだにとどめています。
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